特措法改正案は厳しくても緩くても不満なマスコミがいじめを助長

特措法改正案は厳しくても緩くても不満なマスコミがいじめを助長

「あわてて法案を通そうとする」
「遅い!後手後手!」

この2つを使って、どっちからでもいじめを行うマスコミが、今度は別の2つを使って政府をいじめています。

営業時間の短縮命令などに応じない事業者に過料

特措法改正案に野党が合意していない時には、野党の肩を持つように


「営業短縮で、経営もままならない状況の中、さらに過料を科すなんて厳しすぎる!お店につぶれてくださいと言っているようなものだ!まずは補償をしっかりしてからの罰則だ!」

と、連日連夜叫んでいたマスコミですが、与党幹部の銀座豪遊で与党側が譲歩し与野党で合意に至ると今度は


「この過料は1回だけなんでしょうか?営業短縮に応じなくても、1回過料を払えば営業を続けてもいいということになりますよね。これでは、罰則が軽すぎませんか?もっと厳しい態度で・・」


まあね、言いたいことはわかりますよ

でも、それは揚げ足取りのいじめじゃないですか?
いじめ

政府は強い存在・大きい存在だから、こんなのはいじめに入らないんだ!ってことですか?政府関係者から自殺者が出るまでは誹謗中傷とはみなさないから大丈夫ってことですか?


小さい子供にも、政府をいじめている姿はわかります。子供を馬鹿にしてはいけません。

テレビを見て「これは、いじめじゃないんだ、このくらいは良いんだ」と、子供の心に刻み込まれて、学校でいじめが蔓延するんじゃないでしょうか?

本気で日本を良くしていきましょうよ


マスコミって何なんですか?
日本が嫌いなんですか?
日本人じゃ無いのですか?


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